Madonna di Campiglioでは2015年12月4日(金)より毎日8:30 – 16:00の営業時間で一般営業が始まり、Grosté、Spinale、Pradalago、5 Laghiの全4エリアがすべて「スキーを履いたまま(SCI AI PIEDI)」連絡し、完璧に整備された計30kmのゲレンデを滑走できるようになります。
先週記録された厳しい冷え込みにより昼夜を問わず人工降雪システムを稼働させることができ、約350基のスノーガンがわずか8日間で580,000立方メートルの人工雪を造り出しました。
昨年完成した人工降雪用の貯水池であるLago Montagnoliのおかげで、Skiarea Campiglioは先週末の2015年11月28日(土)・29日(日)にスキーシーズンを開幕し、互いに連絡したGrostéエリアとSpinaleエリアで12kmのゲレンデをプロモーション価格のスキーパスとともに提供して、スノー愛好家に一足早い冬のプレビューを届けました。
2015年12月4日(金)から適用されるスキーパス料金は通常料金となります。営業中のリフト・ゲレンデ一覧や当スキーエリアの最新情報とあわせて、公式サイト www.funiviecampiglio.it にてご確認ください。
高所の様子を確認できるウェブカメラへのリンクはこちら:www.mondoneve.it/webcam-neve-madonna-di-campiglio/



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